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同治八年 群玉齋 木活字印本 1函10冊 竹紙線装
半框:21×13.8
この書は清朝の杜文瀾が湖広総督の命を受けて、清軍が太平天国革命を鎮圧する際の各地からの奏報、諭旨、邸報などの文献を収集し、まとめたものです。内容は時間の順に従っており、道光30年6月に洪秀全が金田村で蜂起した日から始まり、同治3年までが記されています。このため、太平天国革命や社会の状況を研究する上で重要な参考資料となっています。
本書は清の同治8年に出版された最古の活字版であり、その後、光緒年間にこの書をもとに刻印本が発行され、《平定粤寇紀略》や《蕩平髮逆図説》などと改名されています。